SERVICE

弊社では、今日本が抱える課題に対して解決策を図る社会問題解決企業です。
日本は様々な課題を抱えておりますが、弊社では以下の4点を喫緊の課題とし、
その解決策を図るべく活動いたしております。

少子高齢化対策慈業

日本は小資源国かつ食料の大部分を輸入に頼らざるを得ない国です。
この小資源国日本の唯一の資源は、他でもない「人」です。
人を産み育てやすい国へ、そして海外からも働きたくなる国へ日本の産業競争力の向上を知恵資本主義で目指します。

少子化対策慈業

街婚3M慈業

特定技能慈業業

食料生産対策慈業

日本の国土の約7割を山林が占め、耕作に適さない国土です。
一方で耕作に適した農地でも、荒廃農地や耕作放棄地などで営農されていないのも現状です。
原因は風土や気候による影響もありますが、最大の要因は、担い手不足と高齢化です。
日本を再び実りある国に、日本の農産業基盤を整えます。

エネルギー・経済安全保障対策慈業

日本の電力の72.5%が火力発電によるものです。
その原料となるもの、つまり天然ガスや石油などはほぼ輸入に頼っているのと、温室効果ガスの一つである二酸化炭素を排出します。
日本の経済安全保障上、電力の原料を国産化しないと、海外リスクにさらされ、大きな影響を受ける可能性があり、また再生エネルギーを進展させることで持続可能な世界・日本を目指します。

以心『電』心慈業

内閣府経済社会総合研究所の研究結果によると、少子化に与える影響として、一番高かったのが、『通勤時間の長さ』で、-0.626の負の相関となっており、およそ4割の方が通勤時間が長いがために、子どもを産み育てないという研究結果となっております。
また、通勤時間と睡眠時間の相関係数は、-0.752となっており、およそ6割の方が通勤時間が長いがために、睡眠時間が短い結果となっております。内閣府経済社会研究所は、「通勤時間の長さは心身を疲弊し、本来であれば余暇や睡眠時間に充てる時間を『満員電車』に乗ることに費やし、心身をさらに疲弊させている」、と指摘しています。
子どもを産み育てやすい環境を構築するために、日本の通勤時間という、ムリ・ムラ・ムダを省き、在宅で仕事ができる環境を構築してまいります。

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